2011年09月27日
自然農法の10月の野菜市の紹介
Lalala♪Planetの〜野菜市〜のお知らせです
自然農法で作られた野菜の販売です
私達は
“安心で安全なお野菜を
1人でも多くの方に食べてもらいたい…”
“おいしいお野菜が広がり、笑顔が増え
みんなが健康で幸せに暮らせますように…”
そんな想いで活動しています。
愛情いっぱいのお野菜は甘くてと〜っても美味しいです
野菜市、是非いらっしゃって下さい
お待ちして居ます
(交通事情により開店時間が多少遅くなる事があります。)
ボノロン~マルシェ~
ボノロン外国語学校焼津市本中根320
11時頃〜 4日(火)21日(金)
カクタスハウス
藤枝市高洲25-7
http://cactus-house.jp/index2.html
11時30分〜14時頃まで 5日(水)15日(土)
案山棒〜マルシェ〜
焼津市大住99 054-627-7222
http://r.tabelog.com/shizuoka/A2203/A220301/22019786/
11時〜14時 14日(金)
藤枝〜マルシェ〜
藤枝市稲川331
11時〜14時 20日(木) 29日(土)
ついつい寄ってけ市〜マルシェ〜
NPO法人イマジン
施設名『ついつい雨やどり』
島田市湯日1‐1
9時〜14時 23日(日)
大益
藤枝市高柳2153-3
9時~14時
30日(日)
Posted byくまとはちみつat 21:30
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2011年09月26日
自然農法セミナーのご案内
こんばんわ
今日は、浜松のパヤカに訪問してきました。
お店のイメチェンして、食堂も広くなっていました。
10月11日13;30から・・・セミナーをさせていただきます。
興味のある方、来てくださいね。
また、清水でも行います。
静岡自然塾
(有機栽培を広める会
発起人会)
第11回 有機栽培実践の為の勉強会
前略 秋になっても 暑い日が続きますが いかがお過ごしですか?
今年は 東日本大震災から始まり 放射能による風評被害など 農業を取り巻く環境は
非常に悪化の方向に進んでおります。そんなとき 少しでも情報交換することで皆様の 事態収拾になればと思います。
さて 久しぶりに勉強会を開催します。内容は下記のとおりです。
お時間の都合がつく方は ご参加ください。
記
日 時 平成23年10月13日 (木) PM6:30~8:30
場 所 静岡市庵原生涯学習交流館
静岡市清水区庵原68-1 TEL054-366-7564
参加費 1000円 諸経費 会場使用料 講師料 その他
人 数 20名程度
申し込み 村上倫久 090-5860-2422 三浦伸章 080-3069-3808
講 師 三浦伸章
内 容 自然農法による土作り及び病虫害対策
放射能に対する基礎知識、情報など
沢山の方と出会い、環境と人の健康を考えた、地域づくりを進めたいです。
お米の収穫が始まると、水田の周りをツバメ集団が、旋回し始めます
ごちそうが、水田から飛び出す獲物を食べています。
必至に命をつなぐ、共同作業です。
人も、人の力によって・・・笑顔を取り戻すことがでできます。
毎日、笑顔でつなぐ世界の和です。
Posted byくまとはちみつat 21:56
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2011年09月24日
大自然の恵み・すべての意の智
大自然の中で、実りの季節をむかえました。

お米の、収穫の時期をイネが教えてくれています。
日本の人は、お米の文化を継承してきました、今トウモロコシの文化に
変わりつつあります。
大自然の声が聞こえてきます。
お米が、収穫時期になると、黄金色になります。
自分の体から、窒素をとり、種として繋ぐために
空中や地中に、窒素を出す働きをすることで、種に不必要な養分を
残さないようになっています。・・・・スゴイ
イネも生きていて、時期が来ると出します。
自然は、人の教えてくれています。・・・窒素が体に大きな影響を及ぼすことを
自然と向き合い、自然の声を聴きたいですね。・・・今秋の虫が最高に癒してくれます。

写真が少しぼけてすみません。
これは、イナゴです。おいしいイナゴ・・鉄分豊富です。
僕の水田の周りに、すごく沢山います。
イナゴの佃煮・・・羽と足を取り・・につると最高においしいです。
イネには、被害はありません。
先人は、数多くバッタの種類があるのに、なぜイナゴを選択して
食べたのでしょうね。・・・きっと知恵があるのでしょうね。
大切に見守り、・・・佃煮にチャレンジします。

自然農法で、今年の秋に収穫された、サトイモです。
美味しそうです。
イモが沢山ついてます。
葉の成長が、少ないのは、自然農法の特徴です。
自然農法栽培50年、肥料も入れなくても、草を敷き、水で
大きくなります。・・・・不思議ですね。

コスモスの花が、水田の近くに咲いています。
メルヘンの里という名前で、栽培している方がいて、目を楽しませてくれます。
自然の移り変わりが、人の心にもうつります。
心は、揺れる、風のように・・・我とも言います。
自分の利益を考えるので心が揺れると思います。
揺れる幅を狭くして、他人が幸せになれるようにと心が定まると
心が、喜び・・笑顔で人に幸福を運べると思います。
今日友達から、メールを送ってくれたので添付します。
● 根元存在と補助存在
9月15日のこのホームページの私の発信文に書いたことで、大事な点を、きょ
うは、もう一度説明したいと思います。
それは、われわれの本質は霊魂であり、これは不死のもので、ともかく、たえ
ず生成発展を続けていると言っていいということなのです。
それに対して肉体というのは、霊魂が効率的に、この世で生成発展するための
補助存在で、霊魂という本質の、この世での容れ物だ……ということです。この
補助存在は、あくまでも主ではなく、主である本質(霊魂)のための従の存在で、
必滅いたします。
どうしてそんなことが分るのか……は、古今の数多くの人々の研究を調べ、自
らも研究しますと、多分、ふつうの人ならだれでも数年で分るでしょう。
その辺のことを、簡単に、しかし慎重に書いたのが、当ホームページの9月
1日と9月15日の私の発信文で、あの両日の文章を一字一字、10回も読んで
いただけますと大体分りますし、疑い深い人でも、研究の仕方まで分るだろうと
思って書きました。
私は、いまこそ、日本人の真の「有意の人」が何千人も生まれる時だと思って
います。また、それが必要だと思うのです。
もう時間的余裕は、ほとんどなさそうです。それらの理由は、今年になってか
らの私の著書や「日月神示」「聖書の暗号」などの解説を通じてくりかえし説明
しましたので、ぜひそれらをお読みください。
また自ら御研究ください。
さて、ここ2-3日、われわれの本質は根元存在である霊魂で、肉体は霊魂の
ための補助存在で、この世における霊魂の容れ物だ……という私の発信文への問
い合せが続出しています。
たしかに、大部分の人は、肉体こそが自分そのものだと思っていました。いま
も思っています。それは半分は正解です。しかし、我々の中に「大いなる自己」
のようなものがいることにも、感(勘)のよい人は気づいています。
だから、その存在を日本では「守護霊」と呼び、欧米では「ガイド」などと一
般に言っているのです。
これは肉体が自分そのもので、主体だと思うところからの見方であり、呼び名
です。
ただ、もはや、そんなことはどうでもいいところまで「死後」「中間生」ある
いは「あの世とこの世」の研究は行なわれて分っていますから、正しく「霊主体
従」の存在が人間であり、この世での「正しい人間の生き方」だということを認
めてほしいのです。
ここでいう「根元存在」とか「補助存在」というのは私の造語ですから、どの
ように変えてもらってもいいのですが、われわれが言っている肉体の死は根元存
在である霊魂にとりましては、修行の場であるこの世からの解放を意味し、なつ
かしい故郷へ帰れることでもあるのです。
この世に残される人にとりましては、知人の死去による「別れ」は悲しいし、
さみしいことですが、マクロにはそれらは当然のことで、肉体人としての死を迎
える人にとっては喜ぶべきこととも言えるのです。
それらのことを冷静に理解し、根元存在と補助存在の関係、人間についての肉
体と霊魂、そして「この世」と「あの世」の関係をあらためて知ってほしく、きょ
うこの文を発信することにしたのです。
30才ごろから、このようなことの勉強をはじめた私は、実に詳しく知りまし
た。それを40才をすぎてから著書などで少しずつ書きはじめました。
いまのところ人間が創ったものは、すべて必滅します。創造主と言ってもよい
サムシング・グレートの創られたものにも、霊魂のように不滅らしいものと、植
物、動物、人間の肉体のように必滅のものがあります。
ふつう、勉強も研究もしないと、この世の存在で見えるものは、すべて必滅の
存在ばかりですから、人間はつい勘ちがいすることになるのです。
その点、時代も進み、世の中に大変化が起きつつあるいま、少し真剣に「人と
はどんな存在か」「どう生きるのが正しいのか」「なぜ人に生まれてきたのか」
などを調べてください。研究してみてください。現在では、参考書は無数と言っ
ていいほどあります。
そうしますと、人間に生まれてきたことの「幸せ」が分ると思います。
さいごに一言、言いますが・・・・・
人間はあくまでも宇宙の根元存在のようです。
「この世」は、人の肉体と同様に、やがて補助存在になる可能性がありますが、
「あの世」は根元存在のようです。
私のような人間が、こんなことまで言えるくらい、これらのことは分ってきて
います。
ともかく今年から2-3年、そして10年くらいの間に地球上に住む人間の世
界に大きな進化という変化が起こることもほぼ分ってきました。したがいまして、
いまこそ正しく大事なことを知り、上手によい世の中を創ろうではありませんか。
地球上では、未来は人間が主になって創っていくのだと思われます。
ぜひこれらのことを正しく御理解ください。日本人なら、できることなら30
才くらいまで、ここに書いたことは正しく知ってほしいと私は思っています。
お米の、収穫の時期をイネが教えてくれています。
日本の人は、お米の文化を継承してきました、今トウモロコシの文化に
変わりつつあります。
大自然の声が聞こえてきます。
お米が、収穫時期になると、黄金色になります。
自分の体から、窒素をとり、種として繋ぐために
空中や地中に、窒素を出す働きをすることで、種に不必要な養分を
残さないようになっています。・・・・スゴイ
イネも生きていて、時期が来ると出します。
自然は、人の教えてくれています。・・・窒素が体に大きな影響を及ぼすことを
自然と向き合い、自然の声を聴きたいですね。・・・今秋の虫が最高に癒してくれます。
写真が少しぼけてすみません。
これは、イナゴです。おいしいイナゴ・・鉄分豊富です。
僕の水田の周りに、すごく沢山います。
イナゴの佃煮・・・羽と足を取り・・につると最高においしいです。
イネには、被害はありません。
先人は、数多くバッタの種類があるのに、なぜイナゴを選択して
食べたのでしょうね。・・・きっと知恵があるのでしょうね。
大切に見守り、・・・佃煮にチャレンジします。
自然農法で、今年の秋に収穫された、サトイモです。
美味しそうです。
イモが沢山ついてます。
葉の成長が、少ないのは、自然農法の特徴です。
自然農法栽培50年、肥料も入れなくても、草を敷き、水で
大きくなります。・・・・不思議ですね。
コスモスの花が、水田の近くに咲いています。
メルヘンの里という名前で、栽培している方がいて、目を楽しませてくれます。
自然の移り変わりが、人の心にもうつります。
心は、揺れる、風のように・・・我とも言います。
自分の利益を考えるので心が揺れると思います。
揺れる幅を狭くして、他人が幸せになれるようにと心が定まると
心が、喜び・・笑顔で人に幸福を運べると思います。
今日友達から、メールを送ってくれたので添付します。
● 根元存在と補助存在
9月15日のこのホームページの私の発信文に書いたことで、大事な点を、きょ
うは、もう一度説明したいと思います。
それは、われわれの本質は霊魂であり、これは不死のもので、ともかく、たえ
ず生成発展を続けていると言っていいということなのです。
それに対して肉体というのは、霊魂が効率的に、この世で生成発展するための
補助存在で、霊魂という本質の、この世での容れ物だ……ということです。この
補助存在は、あくまでも主ではなく、主である本質(霊魂)のための従の存在で、
必滅いたします。
どうしてそんなことが分るのか……は、古今の数多くの人々の研究を調べ、自
らも研究しますと、多分、ふつうの人ならだれでも数年で分るでしょう。
その辺のことを、簡単に、しかし慎重に書いたのが、当ホームページの9月
1日と9月15日の私の発信文で、あの両日の文章を一字一字、10回も読んで
いただけますと大体分りますし、疑い深い人でも、研究の仕方まで分るだろうと
思って書きました。
私は、いまこそ、日本人の真の「有意の人」が何千人も生まれる時だと思って
います。また、それが必要だと思うのです。
もう時間的余裕は、ほとんどなさそうです。それらの理由は、今年になってか
らの私の著書や「日月神示」「聖書の暗号」などの解説を通じてくりかえし説明
しましたので、ぜひそれらをお読みください。
また自ら御研究ください。
さて、ここ2-3日、われわれの本質は根元存在である霊魂で、肉体は霊魂の
ための補助存在で、この世における霊魂の容れ物だ……という私の発信文への問
い合せが続出しています。
たしかに、大部分の人は、肉体こそが自分そのものだと思っていました。いま
も思っています。それは半分は正解です。しかし、我々の中に「大いなる自己」
のようなものがいることにも、感(勘)のよい人は気づいています。
だから、その存在を日本では「守護霊」と呼び、欧米では「ガイド」などと一
般に言っているのです。
これは肉体が自分そのもので、主体だと思うところからの見方であり、呼び名
です。
ただ、もはや、そんなことはどうでもいいところまで「死後」「中間生」ある
いは「あの世とこの世」の研究は行なわれて分っていますから、正しく「霊主体
従」の存在が人間であり、この世での「正しい人間の生き方」だということを認
めてほしいのです。
ここでいう「根元存在」とか「補助存在」というのは私の造語ですから、どの
ように変えてもらってもいいのですが、われわれが言っている肉体の死は根元存
在である霊魂にとりましては、修行の場であるこの世からの解放を意味し、なつ
かしい故郷へ帰れることでもあるのです。
この世に残される人にとりましては、知人の死去による「別れ」は悲しいし、
さみしいことですが、マクロにはそれらは当然のことで、肉体人としての死を迎
える人にとっては喜ぶべきこととも言えるのです。
それらのことを冷静に理解し、根元存在と補助存在の関係、人間についての肉
体と霊魂、そして「この世」と「あの世」の関係をあらためて知ってほしく、きょ
うこの文を発信することにしたのです。
30才ごろから、このようなことの勉強をはじめた私は、実に詳しく知りまし
た。それを40才をすぎてから著書などで少しずつ書きはじめました。
いまのところ人間が創ったものは、すべて必滅します。創造主と言ってもよい
サムシング・グレートの創られたものにも、霊魂のように不滅らしいものと、植
物、動物、人間の肉体のように必滅のものがあります。
ふつう、勉強も研究もしないと、この世の存在で見えるものは、すべて必滅の
存在ばかりですから、人間はつい勘ちがいすることになるのです。
その点、時代も進み、世の中に大変化が起きつつあるいま、少し真剣に「人と
はどんな存在か」「どう生きるのが正しいのか」「なぜ人に生まれてきたのか」
などを調べてください。研究してみてください。現在では、参考書は無数と言っ
ていいほどあります。
そうしますと、人間に生まれてきたことの「幸せ」が分ると思います。
さいごに一言、言いますが・・・・・
人間はあくまでも宇宙の根元存在のようです。
「この世」は、人の肉体と同様に、やがて補助存在になる可能性がありますが、
「あの世」は根元存在のようです。
私のような人間が、こんなことまで言えるくらい、これらのことは分ってきて
います。
ともかく今年から2-3年、そして10年くらいの間に地球上に住む人間の世
界に大きな進化という変化が起こることもほぼ分ってきました。したがいまして、
いまこそ正しく大事なことを知り、上手によい世の中を創ろうではありませんか。
地球上では、未来は人間が主になって創っていくのだと思われます。
ぜひこれらのことを正しく御理解ください。日本人なら、できることなら30
才くらいまで、ここに書いたことは正しく知ってほしいと私は思っています。
Posted byくまとはちみつat 23:06
Comments(0)
2011年09月22日
大自然の力のバランス
9月20日、21日に台風15号が、日本全体に猛威を振りました。
山から海や、町まで大変な状態になり、作物も甚大な被害がでました。
オクラが、順調に育っていましたが、葉がボロボロです。
10月の終わりまで収穫ができそうなのが大変です。
ハウスも、風の風圧でまがってしまい、風が切れると言いのですが、面に
なると、数トンの力になります。
大自然の中で、風や雨による被害も大きくなってきています。
被災された方に心からお見舞い申し上げます。
私たちは、自然が起こす力に無力なのに、自然を征服
したつもりで、搾取し続けています。
バランス=調和がとれるように自然が教えてくれているのに
もう少しもう少しと、生活をしています。
大自然が守ってくれる、世界を早く作らないと・・・危機が
迫っていると思います。
世界の子供が笑える、町づくりは人づくりから始まるのと信じています。
笑える世界・・・人が気持ちよくなる世界です。
子供たちに選択はできないので、子供たちすべてに笑顔を上げるのは・・・
心にあれば・・・無料であげることができます。・・・輝く命です。
食べ物の、世界で笑顔を作れます。
9月18日掛川城の近くの竹之丸で、地球愛まつりがあり、気球に感謝をささげる
富士山にちなみ、223回のありがとうをみなさんで、カウントしました。
素晴らしい天気で、集まる人は・・・地球の命を守る志を持った人であふれていました。
人のつながりで、アフリカの音楽も楽しみました。
次回は11月27日藤枝市いながわ331で秋の祭りを開催します。
人のつながりで、池に小石を1つ投げて輪がひろがる姿をイメージしながら
一人の人の行動が、世界をつつむと信じています。
9月21日、風と水から大きなメッセージをいただきました。
風が吹き水で洗い流して、きれいにしてスタートです。
風が吹かにと空気がどよみ、人の心がどよみます。
水は、化学物質を生物が嫌うので、溜まると洗い流す仕組みです。
これで、秋の澄んだ落ち葉が、来年の命を芽吹かせてくれると
思います。
今日は、いい天気・・・笑顔で明日も最高の日になりますように
Posted byくまとはちみつat 18:54
Comments(0)
2011年09月18日
自然農法と命
こんばんわ
今日は、掛川城の続きにある、竹之丸で地球愛まつりが開催されました。
地球の命すべてに感謝して、ありがとうを人に伝えることで人の生き方を
変え、人が幸せになれる生き方になる仲間が増えていることを感じました。
昨日は、浜松で村上和夫先生の遺伝子のスイッチという映画をみてきました。
人の行動は、心が先に起こり行動するのですが、正しい判断ができれば
間違いが起こらないのに、心が秒ごとに変わるときに、人がそばにいて
お話を、聞いてくれることで人は人であると感じました。
また、体は借り物で人は必ず死にます。借りたものを次のために生きるもので
自然を大切にした生き方が求められています。

軽井沢の浅間山です。
自然農法セミナーの声がかかり、来年の3月からスタートの予定です。
人のつながりに感謝しています。

自然農法の野菜作りで、大豆の栽培の連作をしています。
ライムギと大豆の輪作で、よく育っています。
大豆は、連作を嫌うのですが、麦を入れることで、回避されます。


野菜を芸術的に、栽培することで
作り・見て・食べる喜びが、家族の絆を深めます。
明日は、藤枝でゆうきどうが、開催されます。
農は、脳をつくると信じています。
太陽の光の命と、月の水の命をいただく、作物です。

先日、カエルを捕まえた、へびを見ることがあり。
興味があり写真でとってしましました。
弱肉強食の中で、自然は調和しています。
カエルも蛇に食べられて、恨むことはないです。
世の中にカエルがなくなると大きく調和が崩れます。
悲しいかな、人は搾取の連鎖です。
すべての命が、大切です。
明日も、出会いを大切に・・・楽しい笑顔を届けたいと思います。
今日は、掛川城の続きにある、竹之丸で地球愛まつりが開催されました。
地球の命すべてに感謝して、ありがとうを人に伝えることで人の生き方を
変え、人が幸せになれる生き方になる仲間が増えていることを感じました。
昨日は、浜松で村上和夫先生の遺伝子のスイッチという映画をみてきました。
人の行動は、心が先に起こり行動するのですが、正しい判断ができれば
間違いが起こらないのに、心が秒ごとに変わるときに、人がそばにいて
お話を、聞いてくれることで人は人であると感じました。
また、体は借り物で人は必ず死にます。借りたものを次のために生きるもので
自然を大切にした生き方が求められています。
軽井沢の浅間山です。
自然農法セミナーの声がかかり、来年の3月からスタートの予定です。
人のつながりに感謝しています。
自然農法の野菜作りで、大豆の栽培の連作をしています。
ライムギと大豆の輪作で、よく育っています。
大豆は、連作を嫌うのですが、麦を入れることで、回避されます。
野菜を芸術的に、栽培することで
作り・見て・食べる喜びが、家族の絆を深めます。
明日は、藤枝でゆうきどうが、開催されます。
農は、脳をつくると信じています。
太陽の光の命と、月の水の命をいただく、作物です。
先日、カエルを捕まえた、へびを見ることがあり。
興味があり写真でとってしましました。
弱肉強食の中で、自然は調和しています。
カエルも蛇に食べられて、恨むことはないです。
世の中にカエルがなくなると大きく調和が崩れます。
悲しいかな、人は搾取の連鎖です。
すべての命が、大切です。
明日も、出会いを大切に・・・楽しい笑顔を届けたいと思います。
Posted byくまとはちみつat 23:44
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