2010年10月18日

クマの日記

クマの日記

先日、自然の中で人が生かされていることと実感しました。

山の木にふれて、人は気を充実することができると、心から感じました。

山で、太陽や月や土は人にどのよう影響があるのだろう?

人は、水や植物や動物を食べて命をつなぐことができるのに、人は
さも、自分で作っていることの錯覚をしていることをかくして、作ったと勘違いしてるのでしょう。



サツマイモができるのに、土に苗を植えて

時期が来るとサツマイモができるのに

人が作ったように、思うところが不思議です。

サツマイモが、沢山つくように、人がどのようにしたらいいのかわからず、

化学肥料と土壌消毒で、自然界を無視して作っています。

人は、太陽を浴びる立つ・夜は暗くなり寝る横になる、月がでる、・人は3度食事をする土=植物

地=血になることを考えると、朝は立って光を浴びる、夜は寝ることで、月の働きで水が心とカラダを

癒してくれます、野菜は血肉となり心の充実を行います。

人がいかに健康で、幸に恵まれるかを考えるときには、農業と食は欠かせないことを

伝えることを信じて行っています。


10月22日は、園芸療法のセミナー10時から12時まで、が開催されます。

次回は寄せ植えの作り方です。

10月24日は、家庭菜園セミナーを開催しします。


開催場所は、ボノロン外国語学校にて行います。


沢山の出会いを大切にしていきたいです。


人は、世界の宝物です。
  


Posted byくまとはちみつat 23:42 Comments(0)

2010年10月18日

お祭りの紹介でーす。

柿の実がぎっしりです。
このカキは、渋柿ですが沢山実ってます。

人の手が入ってますが、良くなっています。ヘタ虫もつかずに頑張っていますね。

なぜ、これだけ付くのでしょう?

よく観察すると・・・自然が教えてくれます。

私たちが自然とおはなしができるようになったら・・・いとも簡単にできそうですね。

自然界は、人にたくさんの果実をプレゼントしたいと考えているのでしょうね。
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お祭り開催の紹介です。

平成22年11月6日(土)と7日(日)に瑞泉郷祭りが開始あされます。

MOA自然農法の野菜たちの収穫体験が開催されます。

僕野菜を販売に行ってまーす。出会えるの楽しみにしています。

自然農法の種子交換や栽培のノウハウがたくさん学べると思います。
来場の場合に声をかけていただけると、栽培の説明などさせていただきます。




有機農業・ニューファーマーの交流会と相談会を開始あする予定だそうです。

新規でなくてもよいので、交流を行い・・・夢に向かって進む中で困っていることなど

相談会があるので、東部・伊豆に限らず気になる方の参加をお待ちしています。




すべての問い合わせは下記までお願いします

0558-79-1118です。確認してみてください。



  


Posted byくまとはちみつat 01:18 Comments(0)

2010年10月05日

明日野菜市です。

明日・・・焼津のボノロン外国語学校で11時~かいさいです。

明日は、野菜を中心に、栗や、お米などやっています。

みなさんの、おこしをまっています。





人と人のふれあいを大切にしています。

笑顔でお待ちしています。



土の上にできるのが陽で、土の中にできるのが陰という方の本を読みました。

生物では、トンボが男性で、蝶が女性ということも聞きました。

田に力で男ですが、水田には沢山のトンボが生息しています。

お米を、収穫して馬というはざかけというものを作る時に、男結びをするのですが

すごく面白いです日本の文化と漢字です。

蝶は、花に来るのですが女性・・・百姓・・・・百の女を生むと書かれれるのも面白いです。
  


Posted byくまとはちみつat 22:50 Comments(0)

2010年10月04日

農業と百姓




農薬や化学肥料を使用して、栽培しているお米ですが。病気です。

毎年同じことをしても、虫や病気は進化しています。

環境が悪化すればするほど・・・化学は農業を改善でできません。

農家は消費者がわがままといい

消費者は農家がきちっとしてくれないといいます。

人は、人の幸せを考え、人が見てなくても人が健康で

ありますようにと願う心と実践力があると信じています。


お百姓と言われていた時代・・・

昭和30年前半は、交通の便や・保冷の技術が進歩していなかったので

地産地消が余儀なくされてました。

物がないので、食べ物と食べ物のぶつぶつ交換が主流で、お金で

野菜を購入するのがすくなかったように感じます。

昭和30年頃を境に、物質文化がすごいスピードで進んできていました。

唯物(ゆいぶつ)文化の進歩です。世の中のすべてが科学でつきすすんでいます。

百姓も科学にのまれ、農業という工業と同じ名前になってしまい。

土や野菜など・・・工業製品として扱われています。

百姓は、土・植物・生物が命を育む信じ・・・氏神とともに守られてきました。

心と物質が、調和した世界を農業でお伝えしたいと願い実践しています。

自然農法の実践と、農家が愛情をかけて育てた野菜を提供できる環境を

心ある人とできることに喜びをもっています。





  


Posted byくまとはちみつat 19:51 Comments(0)

2010年10月03日

自然の恵みに感謝




今日は、浜松の農村改良改善センターで、大自然から頂いた。

命の恵み新米を使い、おにぎり作りのセミナーを開催しました。

梅干しとおにぎり最高においしいです。

お米をとぐ時から始まり、お結び(人の命を結ぶ)いいことばです。

人は、自然と結ばれて命を頂いていると、美味しく頂いた時、幸せになれます。

子供が二人参加してくれて、すごく喜んでいました。




自然界は、不思議です。

石が塩を噴くので驚きです。

湿度の関係で、石が急に水分を持ち、塩水が流れてきます。




この植物は、何でしょう?

クルミの種です。

熟すと、周りが茶色くなり、落下したら収穫をしています。

クルミは、種を食べますが、日本では昔から食べられています。

栗と同じで、種なので生命力が強いので食べ過ぎると、排泄作用がたかまります。



自然農法のセミナーの紹介です。

10月8日(金)10時~ボノロン外国語学校で開催

今回は、野菜の病害虫の考え方と、来年の春に向かう準備についてです。

みなさんの参加待ってまーす。













  


Posted byくまとはちみつat 22:21 Comments(0)